セッション情報

  • セッションID:E-7
  • 時間:16:00~16:50(50分)
  • 会場:E(5F 504室)
  • タイプ:ワークショップ
  • 定員:30人(当日、参加受付を行います。その先着順です)
  • 途中参加・途中退席:OK
  • 持ち物:なし
  • 必要な前提知識・参加条件:なし

セッション内容

カイゼンを行うなかで、とても重要なのが「ふりかえり」です。
働くなかでの日々のふりかえり、アジャイル/スクラムチームのなかでのふりかえり、また、節目ごとに皆で行うふりかえりなど、さまざまな場面でふりかえりを行うことがある方も多いと思います。

日々のふりかえりで、こんな悩みはありませんか?

  • 普段のふりかえりがうまくいっていない
  • アイデア・アクションがなかなか出てこない
  • 愚痴大会になってしまう

ふりかえりの”場”を醸成することで、コミュニケーションが活発になり、期待する100%以上のアクションが生まれやすくなります。
皆さんが思う、よい”場”とは何でしょうか?多様な価値観を持つ皆様が集まり、意見交換をしながら、よい”場”について考え、現場に持ち帰ってもらう、そんなワークショップです。

スピーカー

森 一樹 さん

mori-kazuki野村総合研究所 bitLabs プロダクトオーナー。

2013年に野村総合研究所に入社。金融、保険、公共などの大規模プロジェクトでプロセスカイゼンの業務に従事したのち、2017年よりアジャイル開発に従事。bitLabsという組織で、アジャイル開発へ取り組みやすくするための仕組の構築を行っている。

ふりかえり、カンバンなどを駆使し、チームをよい方向に導く「チームファシリテーター」として、社内外で講演・アドバイザー・ワークショップなどを実施。

公開資料

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